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クモハユニ届かず

昨日発売された(?)クモハユニ64。予約していたので届くのを心待ちにしていたのですが、今日はお預け。仕方がないので、先に別の車両に取り掛かります。 クモハ54100とクハ68400の飯田線ではごくごく一般的な組み合わせ。曲者揃いの伊那松島の仲間たちにあっては、特徴の無いグループです。 クハ68は最後までホロの残っていた412と迷ったのですが、飯田線では唯一の昭和13年製クハで車体のリベットが無い408をチョイス。...

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北モセの103系

昨年から10月末から取り掛かった、北モセの第9編成(1986年)が3ヶ月越しで漸く完成にこぎつけました。まずはいつもどおり実車紹介から。南行き先頭車は、クハ103-458。  昭和52年11月 東急製で新生配置は北モセ。北モセ廃止により北ウラ所属となった後、平成8年に東トタに移り武蔵野線で活躍後、平成10年12月に廃車。 ネットで京浜東北線時代の各車の写真を見たところ、この車と後述のサハがAU75Sを搭載している写真を見...

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MISIA電きたー!

MISIA電見られました。ラッキー...

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スカイブルーの103系 その2

昨日は休日出勤のため、作業が中断しましたが、本日再開。10両ぶんのインレタ貼りです。私はこのインレタ貼りが大の苦手で、今回も数字が上下にずれまくっています。車番は愛読書の国鉄電車編成表(はたから見れば変人)から下十条電車区第9編成をチョイス。中間クモハとクハがシールドビーム化されていない(編成表の時点での話)のが理由。もっともこの編成のクモハ103-131は、巻末の国電番号順配置表ではシールドビーム改造車とされ...

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スカイブルーの103系

昨年から作業を進めてきた103系。本日はユニットサッシ車のドアコック変更から始めます。私が想定しているのは、昭和56年のクモハ入れ替え後の下十条区第9編成あたり。ユニットサッシ車は全て昭和49年度第一次以降の車両ですので、ボナファイデのドアコックパーツを使って交換します。手順は以下のとおり、まず、ドアコック下辺の位置をマスキングテープをガイドにして決めます。更に接着剤の逃げのため元のドアコックの位置に1.0m...

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新年もよろしくお願いします

新年明けましておめでとうございます。今年も1月2日は恒例の酒列磯先神社詣で。自宅から高速で2時間弱。途中阿字ヶ浦駅では、フェイドアウトしたキハ2005を見物。キハ205を活かすためか、トルクコンバーターなど一部部品が撤去されており、二度と走ることはないでしょう。お昼は那珂湊漁港で食事。家族が干し芋を買っている間に那珂湊駅へ まだキハ222もいます。昨日の急行阿字ヶ浦号はキハ2004と205のペアだったようですが、...

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