記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

続きを読む

奈良線の103系 その3

 本日も関西方面出張のため、1時間早く出て、京都駅で奈良線の103系ウォッチング。まずは、クハ103-211モハ103-434モハ102-590クハ103-212続いて、クハ103-167モハ103-423モハ102-579クハ103-168この編成、クハ103-168だけドアにHゴムがありません。さらに、クハ103-225モハ103-455モハ102-611うーん、ユニットでドアの形態が違う!クハ103-228奈良線の103系は、関西独特の戸袋窓うめや正面窓枠の金属化が行われていますが、...

続きを読む

東武8000系の工作 その2

本日は、モハのパンタ周り配管の工作。まずは母線。0.3mm真鍮線を使います。車体裾に穴あけして真鍮線を仮止め。車体部2箇所を割りピンで止めて、ピンセットで慎重に曲げていきます。 屋根部も割りピンで2箇所を固定して出来上がり。空気作用管の方は、屋根にボナファイデの配管台座を取り付け、母線と同じ要領で配管を施します。車体部は2箇所の割りピンで固定。屋根は3箇所で固定です。東武独特のパンタ鍵外しフックは、割...

続きを読む

東武8000系の工作 その1

 先月の初めに、ららぽーと富士見店で購入した鉄コレ東武8000系の工作にかかります。 初期車の6連を作りたいのですが、鉄コレの種車は4両しかないので、サハ8700とモハ8800には、GMの中間車キットを使います。窓表現など両者に差異があるにで、本当は混用したくないところですが... 私は、セイジクリーム時代の8108Fあたりを狙っているので、新塗装は必要ありません。IPAに漬け込んで塗装は剥離してしまいます。&nb...

続きを読む

奈良線の103系 その2

 本日は関西方面に出張。 予定の時間より1時間早く出て、京都駅で奈良線ウォッチング。 まずは、 前回ウォッチングしたクハ103-175 次は、 クハ103-185。低運シールドビーム車。モハ103-457とモハ102-613クハ103-184。さらに、クハ103-252モハ102-612モハ103-456。ユニットでクーラー違ってます。クハ103-251 未だに103系がこんなに見られるとは羨ましい。(利用者はたまらない) おまけは1...

続きを読む

北イケの103系

 山手線の103系 北イケ第15編成が完成しました。 まずはいつものとおり実車紹介。 内回り先頭車は、クハ103-295。 昭和49年2月川重製で新製配置は北イケ。山手線205系化に伴い、昭和63年6月に千ラシに移動。平成8年5月に廃車になるまで、中央・総武緩行線で活躍しました。 この車両のクーラーはAU-75Sです。 次はモハ103-440とモハ102-596。 クハと同じく、昭和49年川重製。北イケ新製配置で、...

続きを読む

山手線の103系 北イケ第15編成の工作 その9

 北イケ第15編成はもうすぐ完成します。 もう塗装もガラス入れも終わっており、残るはクーラーの墨入れと、ATS車上子などの小パーツの取り付けのみ。 課題となっていた方向幕の表現については、側面方向幕にはαモデルの115系300番台などに使うパーツを使いました。 元のガラスパーツはHゴム部分を削って、あらかじめステッカーを貼っておいた状態にしておき、パーツは外側からはめ込みます。 結果はこん...

続きを読む

山手線の103系 北イケ第15編成の工作 その8

 山手線の103系はようやく塗装が終わりました。 サハの妻部のステップなどダウトもありますが、何とかここまでまとまりました。 ドアの戸当たりゴムへの色入れも、10両もあると時間がかかって大変ですが、彫りの浅いトミーの103系では、これをやると交換てきめん。 雨どいのグレーゴムの表現も、完成品との違いを見せるポイントになります。 後は色入れなどの仕上げを残すのみ。何とか来週中には完成にこ...

続きを読む

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。