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8108F 床下機器の加工



 先週、車体にセイジクリームを塗るところまでは済ませ、インレタを貼ってツヤ出しクリアーを塗る直前まで漕ぎ着けたのですが、どうしても車体下部のドアコック標記(赤矢印のヤツ)が再現したくて、あれこれ当たって見たところ、くろま屋でそのものズバリの東武電車ドアコック標記(S-202)が出ていることを知り、早速タバサホビーハウスへ行ってみたところ、扱ってないということでしたので、直接くろま屋に注文をかけました。
 ということで、今週末は塗装はひとまず置いておいて、床下機器の工作。

 皆様ご存知の通り、鉄コレ東武8000系の事業者限定版は、床下機器がデタラメすぎて使えないので、GMの床下機器や一部自作の床下機器も混ぜてそれっぽく再配置。
 意外と時間がかかるので、まだクハ8100、モハ8200、モハ8300分しか完成してません。






  8000系の床下機器は、サードパーティから3Dプリンターのデータが発売されていますが、6両分で車体キット並みの価格では手が出せません。
 私の旧国作品でもそうですが、もともと床下機器には凝らない方なので、これで良しとしましょう。

 しかし一向に完成が見えて来ません。

 本日もご覧頂きまして、ありがとうございました。
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